偽物は本物のフリをする。

みなさん、こんにちは。

最近、営業志望の方の面接をする機会が増えました。

ウチの営業は、レベルが高いですよ

いろんな意味で

っと言っては、面接者に、いろんなトラップを仕掛けます。

そこを掻い潜った人に、合格の栄冠があるわけです。

そもそも営業とは

ウチでは

多くの人に会って真心を込めて商談すること。

と定義しています。

そのかわり、学歴、職歴、年齢は不問です。

そんななか多いのが

残念ながら偽物。

お客様の確信に迫らないで、営業と説く人

小職は、それをカバディ営業とよんでいる。

このカバディ営業の特徴として

数字が苦手の人が多いようだ。

数字以外は平気だが、数字になると急に萎える

そういう人の周りって、そんな人ばかり

ことわざで、類は友を呼ぶるいはともをよぶってありますね。

その意味は

性格がにている人たちは

自然に集まって仲間になるものだ、

という意味です。

たとえば

クラブ活動を頑張っている人たち

いつも楽しそうにしている集まり

いたずらばかりしているグループ

文句ばっかり言っている人たち

良いことであれ、悪いことであれ、

同じようなことをしている人たちは、

話があうので、仲間になりやすい

ということですね。

これが類は友を呼ぶです。

つまり、偽物のまわりには偽物しかいないということ。

偽物に営業はムリ

ウチでは、本物だけが残っていきます。

当然ですよね

そんな意味で、毎日、本物を求めて流離っています

総統デスラー